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  • 返信先: 書の魔獣の #4813
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    どうも、ケーピンです。
    そうですか!なんとなく似ていた感じだったので、
    聞き違いしてました。
    回答していただいて有り難うございました。

    返信先: 檻の中の花について。 #4812
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    こんにちは、きらこと申します。
    SHの楽曲には神話や伝承からの引用、名前などが度々見受けられますが、
    ノエル、ミシェル、クリストフについはSound Horizonの創作です。
    「屋根裏の少女」「檻の中の遊戯」「檻の中の花」の3曲が檻花で語られている
    「戯曲」の元となったものであり、3曲の中で起きた事件を「ノエル」が「書いた」と言う
    設定だというように解釈して良いと思います。

    強いて言うならば「檻の中の花」の原作は前者です。
    (また細かく言えばこの3曲以外にも「檻」シリーズに関係したものはいくつかありますが)

    返信先: 楽園パレード参加者 #4811
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    オルドローズの髪の色が判明したので述べさせていただきます。
    エリュシオンのライブ映像、「魔女とラフレンツェ」でYOKOYAN氏はオルドローズを白髪として描かれています。

    が、パレードに参加する際に死んだときの年齢そのままの姿で参加することになるか、
    それとも若返るのかというとまた微妙な所です。
    仮に若かりし彼女が赤髪でも、白髪でも、夕陽を受けている訳ですから
    「赤い髪」と呼ぶに相応しい色に近くなるとは考えられない事ではありません。

    蛇足失礼致しました。

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    >>きらこ様
    「時の王が眠る墓所」ですが、"時"という表現がまた厄介なのですね…
    「時間」なのか「時代」なのか。

    「時間」の場合、永続的な存在でありながら墓に眠っているので王はイヴェール。
    「時を滑る」を「統べる」に掛けた言葉遊びの可能性。
    そこから、一時期は『王=イヴェール』を考えたのですが…
    マダムの使わした人形に踊らされて「嘘を吐いているのは~」と言う辺り、
    『ミシェルを王妃にする王』と呼ぶには絶対性に欠けると思い、選択から外しました。

    一方「時代」の場合、所謂実在する王の墓の類で、王は時代の覇者。
    Romanのストーリー上関わることの無かった誰かの墓。
    …または、強奪前の女王ミシェルが安置される展示場(?)を墓とも見れるかと。
    すると『王=ミシェル』は有り得るものの、それ以外は思い付きませんでした。

    また、別スレですが
    > 王が眠る墓=ピラミッド(△)。三つの点をつなげてできるもの
    というのが有ったので、王は時代の覇者なのだと思ってました。

    結果、『王妃=ミシェル』を確定できる要因が見つからなくなってしまったので考察を諦め、質問するに到った次第であります。
    回答有難う御座いました。

    返信先: 楽園パレード参加者 #4809
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    刺青は誰に彫られているのか。

    前提として、私の『赤い髪の女』に関する結論が、
    エル(エリス)→赤い髪の女→オルドローズ [同一の人物]
    …である事を考慮ねがいます。

    首吊り道化師の刺青が「笑う」という行動に関して。
    『その笛の音に合わせて』…と続くので、
    刺青の持ち主は赤い髪の女なのではないかと考えました。
     笛の音に合わせて赤い髪の女が踊る
     =笛の音に合わせて「首吊り道化師」の刺青が歪む
    その歪んだ様子の一つが笑っている顔に見えたのだと。

    では刺青の歪みが喜怒哀楽を描くうち、何故「笑う」なのか。
    ここで、”赤い髪の女=エリス”とします。
    エリスにとっての楽園はアビスの居る場所であるため、
    世間一般が言うところの"楽園"から堕ちてまでアビスの元へ向かいます。
    結果として、アビス主催の楽園パレードの参列に成功したエリス。
    それを喜ばないはずがない!……だろう、と。
    堕ちる事を喜ぶエリスを「笑う首吊り男の刺青」で表現したのではないかと思います。

    しかし、笑みが皮肉を含む場合、つまり「歓喜の笑み」ではなく「嘲笑」の場合、
    「笑う首吊り男」は何を嗤ったのか。
    アビスを手に入れたラフレンツェの笑みなのか、
    はたまた楽園から奈落へ堕ちるのを見た第三者の嘲りか…
    この点に関しては考察の如何よりも感性が問われると思うので、
    「解無し」と結論付けさせて頂きます。

    返信先: 精神の針 #4808
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    フラッシュバックですか
    確かに戦場から帰ってきていつまでも戦争の風景(?)から逃れられない人の話はよく聞きます
    見えざる腕の歌詞中にも赤ローランの状態として泥酔状態(アル中)にして陶酔状態(ヤク中)とありますね
    戦場から帰った赤ローランがその風景から逃れるために酒と薬に逃げたというのもありえる話だと思います。金ローランの方も薬にこそ手を出してませんが酒に逃げた挙句妄想に取り付かれて赤ローランを殺しにいってますからね
    精神の針は戦場にいてもいなくても常にローラン達を苦しめたのかもしれません

    返信先: 精神の針 #4807
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    戦争に行った人で、直接的に斬りあったり打ちあったりした人の本などを読むと、
    実際戦っている途中では興奮状態ではあるでしょうが、
    必死なので精神の針が振れる感じはしていないと思います。

    むしろ、戦争から帰還した後のフラッシュバックで自殺・・・・
    と言った例のほうが多いようなので、

    ココからは個人的な意見ですが・・・
    精神の針が振るったのはこのフラッシュバック状態かもしれません。

    返信先: 書の魔獣の #4806
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    逆再生をまた逆再生したら

    辿りつく詩(全て薙ぎ倒しても)→約束の丘(その日の空の色)→薔薇の騎士団(誇り高き炎を纏い)
    →聖戦2部(幾度も繰り返される過ち 歴史に何を学ぶ)→聖戦4部(アーベルジュ)
    →沈んだ歌姫(諸侯を巻き込んで 宮廷に蠢く影は)→海の魔女(私はもう人間ではない 歌うことしか出来ぬ)→蒼い眼の海賊(ララララ,,,)→雷神の系譜(雲を貫く雷 あの日)→書の魔獣(ソラから舞い降りた白い翼は)

     の順番です。(聴いてきたんで多分合ってると思います;

    順番は関係あるかよくわからないんですが、(たぶんただのCDの曲順)一応のせてきました

    返信先: 精神の針 #4805
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    ご意見有り難うございます
    極端な興奮状態という事でしょうか。確かに戦場にいて正気を保つのは至難の技でしょうね
    赤ローランがいわゆる傭兵なのか軍人なのかは解りませんが戦いを好んでいたというのは同意見です
    なぜ『針』なのかははっきりとしませんが精神の部分はそれで納得できる気がします
    闇=黒いマントについてですが、確かに馬を駆る姿を悪夢に例えたり首を刈る姿を風車に例えたりする事を考えるとありえない話ではないですね
    ただ、あまり持ち出していい例ではないですがPVではマントをつけてなかったり鎧も粗末なもので色も赤銅色だったのでそこまで考えが至りませんでした
    『闇を軽るく纏った』=黒いマントが翻るさま
    確かにイメージとしてはしっくり来ますね
    自分の中でももう少し煮詰めていこうと思います

    返信先: 書の魔獣の #4804
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    一度、どこかで聞いた事がありますが書の魔獣の最後の部分はクロセカの色んな場面を詰め込んで逆再生したものです
    ここで便利なツールとか紹介できればいいんでしょうけど生憎そういうのを知らないので
    申し訳ありません

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