フォーラムへの返信
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参加者アナザーロマンは確かタワーレコードの特典だったと思います
ないようはきらこさんが仰ってるので合ってますね
ちなみにとらのあなは陛下編集のRomanメドレーでしたゲスト投稿
参加者アナザーロマンのことでしょうか?
それは虎の穴などでRomanを予約した方々についた限定CDです。
Romanの『伝言』から得られるファイルではありません。
今それを手に入れることは…まぁオークションを利用するなどしなければ無理ですし、
内容は「朝と夜の物語」の別アレンジバージョンと言ったところです。ゲスト投稿
参加者横から失礼します!
私は肖像画をアビスが自ら描き残したんだと解釈しています。
なのですが、「黒い瞳孔の少年」=若い頃のアビスではないと思うんです。
肖像には「洗脳の呪い」みたいなものがかかっているんじゃないかなと・・・。
それで、第三者だった黒い瞳孔の少年が運悪く肖像を見つけてしまい恋・・・というより洗脳されてしまい、エルを追い求めるようになってしまう・・・。意思がアビスになってしまうというかんじです。それでそれが終った後も肖像見てしまった者により
「幾度目かの楽園の扉が開かれ」てしまうのではないでしょうか?なので、エルの肖像は第二の始まりの話なんだと思います。
「魔女とラフレンツェ」「エルの楽園(→sideE→)」の後ぐらいでしょうかね。皆さんの考察の足しになることを願うばかりです(汗
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参加者>名無し子さん
jingleさんのいいたい事は大筋で解ります
そのうえで jingleさんは無限ループの話を持ち出されていたので
『では誰が最初に肖像画を描いたのか』という私の疑問をここに提起させていただいたのです
アビスが娘の誕生日の前に肖像画を描いてもらう…もちろんストーリーとしてこういう展開が考えられるのは解ります
写真のようなものがあったかどうかは解りませんが例えば1枚の似顔絵を画家に手渡し『娘の8歳の誕生日に間に合うように描いてくれ』と依頼したのかもしれませんしねゲスト投稿
参加者大黒様
そうやって書き込んでもいいんですね。
書き込むなんてはじめてなので…。わざわざありがとうございます!ゲスト投稿
参加者すいません!
「大黒様」とすべきところを「黒猫様」としてしまいました!大変失礼なことを…。
改めて大黒様、そして黒猫様。ありがとうございます。ゲスト投稿
参加者黒猫じゃないですよ(笑)
うーん、スレ違いでしたか。同じ二人の男の会話の場面なのでそこで問題提起をすればおのずと答えが返ってくるかなと思って紹介したのですが
ちなみに私は「ハッ」と「ヘッ」の中間のような音に聞こえますゲスト投稿
参加者>名無し子さん
確かに歌詞カードに「少女の胎内(なか)につながれた冥府の底」とありますね
ただ、もし本当に冥府の世界がラフレンツェの胎内にあって名無し子さんの言うとおりそれはラフレンツェにエウリュディケの魂を宿した子を孕ませるという行為だとすれば処女幕が破られていてもその子の存在が冥府の鍵となって冥府をふさぐのではないでしょうか
私はこの胎内というのはラフレンツェが冥府全体を見守る女神(冥府に神もないですが^^;)のような存在で冥府に救う亡者は彼女の子供のようなものだからこの世に間違って戻ってこないようにしっかりと見守る(≒見張る)事を怠ったってはいけないよという意味に捉えています
エウリュディケが霊体だとすると現世に逃げ帰る事が出来た場合どうなるのでしょう?
イザナギとイザナミの神話ではイザナミは霊体ではなく実体を持ったものとして描かれていたように記憶しています
また、突っ込み出せばキリがないですが肉体をもったオルフェウスが霊体のエウリュディケの手を取れるのかというのも気になります
まあ、この辺は重箱の隅なのであまり気にしないで下さい。多分議論しても同じところをぐるぐるまわるだけでしょうし(笑)
ちなみにオルドローズは冥府の事を特に黄泉とはいってなかったように思います
冥府は冥府であってそれ以上でもそれ以下でもないというか…少なくとも黄泉という呼称はこの曲に相応しくないし仮に黄泉と呼んでたとしてもストーリーに影響はないと思いますゲスト投稿
参加者黒猫様
返信ありがとうございます。
ですが、「呪われし宝石の二人の男についてなのですが」のスレで書かれているのは、
「ハッ。お前こそな、…」
の「…」に入る名前についてであり、私の質問とは違います。
私の質問は、「ハッ」という部分が「大丈夫」と聞こえるかどうかというものです。ゲスト投稿
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