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参加者さっき確認してきましたが、確かにそう見える気もしますね^^
すごいですね、yokoyanさん・・・!
色の陰によって変わる錯覚でしょうか。ゲスト投稿
参加者レオナルド・ダ・ヴィンチのモナ・リザと同じ…
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参加者ウルトラジャンプ誌上で、9月23日の公演の特別特派記者の募集がありました。UJ誌上にライブレポートを掲載するとのことです。
一人という枠ではありますが、特別席での鑑賞&舞台裏に馳せ参じるチャンスがあるとかないとか。詳しくはUJ8月号をご覧ください。
東京公演を外してしまった方、参加してみるのはいかがでしょう?同時にUJ公式も更新されていました。メッセージビデオ他ありましたので、そちらも要チェック。
既出でしたらすみません。一応確認しましたが、前回誤って既出情報を書き込んでしまったようだったので念のため・・・
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参加者ウィキペディアより『道化師』
「本来のピエロは、コメディア・デラルテに登場する、顔は真っ白で哀愁を漂わせ、好きな人を 殺してしまうことでしか愛情表現できないキャラクターが起源とされる。」ABYSSの娘たちに彫られて居るのだろうか…などと、考えが揺らぎますね。
読み替えが「グロい首吊りピエロ」なだけに、象徴される人物は
「貴方を殺して私も死ぬの!!」と愛する人を殺して、自身も死んでしまった5人の娘たち。
(奈落パートの最後で仮面の男に招かれていることから死んでいると判断)「例えば」から始まる語りの部分は後の「誰も仮面の男~」に掛るのは明らかなのですが、
『どんな人が逃げられないのか』というのが「首吊りピエロ」に当たる…とか。ゲスト投稿
参加者「魔女とラフレンツェ」がアビスとラフレンツェの曲だったとして、で宜しいでしょうか?^^;
「肖像」の歌詞にやがて「少年は彼の理想を~少女を見つけるだろう」とあることから、
少年だったアビスが理想を追い、捜し求め、行き着いたのが、
ラフレンツェのいる場所だったのではないかと私は考えています。
つまりは普通に「アビスのエリスを探す旅」の途中で彼女に出会ったと。「肖像」歌詞に当てはめると
理想 → 『肖像』エリス
鍵穴 → ラフレンツェ(私説:『肖像』エリス、或いはその本質を同じくする者を孕み生むもの)
楽園 → 「エリス」のいる場所
少女 → エリス(私説:その本質を備えたもの)
となります。と、ここで面白い話を見つけたので一つご紹介。
ギリシア神話の楽園エリュシオンは一説によれば地下、冥王ハデスの統治下にあるものであり、
その一部であるタルタロスのさらに奥底にあるとされているようです。
またこのタルタロス、奈落という意味があり、なるほどエリュシオン=アビスとはよく言ったものです。
これを踏まえると上の “楽園=『肖像』エリスのいる場所” は、
楽園 → 『肖像』エリスのいる場所=[冥府の底(奈落:アビス)≒(楽園:エリュシオン)]=ラフレンツェの胎内
となるのではと。
まぁ「ラフレンツェの胎内」という表現では、実際に彼女の胎内が冥府と繋がっていて膜が門の役を果たしているのか、
それとも「胎内」は何らかの単なる比喩であるのかはっきりしませんけれど。それから個人的な「冥府の番人」考ですが、私は冥府の番人としての能力をオルドローズから
受け継いだとは思えず、元々ラフレンツェがそう言う役を担った一族の出身であり、
いわば彼女もまた『魔女』であったのだと考えています。ゲスト投稿
参加者今更ながらの疑問ですがエルとラフレンツェがアビスとラフレンツェ(エリス)の曲だったとして
アビスとラフレンツェはどうやって知り合った(結びついた)のでしょう?
皆さんの考察を読んでると皆さんその部分がすっぽりと抜け落ちてるように感じました
かくいう私はこの曲にはアビスは絡んでないと考えてるのでその辺は考えてないんですが
私はオルフェウスとエウリュディケは実在したと思ってます
そして前述の通り、オルフェウスはエウリュディケを冥府から救い出すためにラフレンツェを利用して純潔の結界を破り冥府の底で眠っていたエウリュディケを助け出したものの、自らの愛欲・愛憎をただ利用されてただけだと気付いたラフレンツェの怒りに触れ内容までは解りませんが残酷な呪いを歌われた
オルフェウスが振り返ってしまうというのは日本神話にもあるイザナギイザナミのように振り向いたしまったがためにエウリュディケは冥府からこの世へと舞い戻る事が出来なくなってしまった。これが残酷な呪いなのかもしれません
その後オルフェウスがどうしたかは歌詞中にはないのでここでは置きますがラフレンツェは恐らく大きなショックを受けた事でしょう
そして歌詞が前後しますが
『乙女の流す涙は 永遠に尽きることなく』
『唯…嘆きの川の水嵩を増すばかり…』
となるのではないでしょうか
そして純潔の結界を破られ、愛した男にも裏切られたラフレンツェは嘆きの涙を流し男を恨みながら必死で冥府の門を閉ざし続けたのではないか
というストーリーを考えて見ましたがどうでしょう
前述のログとは少し趣が違ったり矛盾したりするかもしれませんが
ラフレンツェは自分がもはや冥府の番人として適さない体になったと知った時から自分の跡継ぎを探す事をはじめた可能性もありますねゲスト投稿
参加者回答ありがとうございます。
本当だ・・・よく聞くと細部が違いますね。
曲の間の繋がりも色々考えても出てこなかったので、偶然の線が濃いかなぁ、というのが回答を頂いた後の考えです。
重ねてになってしまいますが、丁寧な回答ありがとうございました。ゲスト投稿
参加者JOYSOUNDのほうでイベリア発売日当日から「争いの系譜」が歌えるようです!他の2曲は当日には入らないようですが…
ちなみに曲番号:164821
歌いだしが「かつて世界には 神より遣わされし」…というのが一番気になるところだったりします。預言者…?ゲスト投稿
参加者横からすみません。
私の場合『乙女』と『彼』はあくまでもエリス(エル)とアビスであり、オルフェウス等の名前はあくまでも比喩表現と考えています。
冥府の底へ…や乙女の手を引いて…も同様です。アビスはエリスの魂を宿した娘を手に入れようと『最後の門の番人』たるラフレンツェの純潔を破り、冥府の結界を開いてエリスの魂を持った娘を孕ませた。
此処までが冥府の底へと至り、乙女の手を引くアビスの行為。ラフレンツェはそのことを知り『エリスを孕ませる存在』としてしか見られていない事に気付いた。
『一つ奪えば……灼き尽くすまで消えはしない』
のように、彼女はアビスの全てが欲しかった。
産まれて来るであろう娘にも渡したくない程。(アビスを知る事で彼女もまた愛憎を知ってしまったと思われる)
そして残酷な呪いを歌った。少女とされる年齢の女が、出産を無事に出来る可能性は低いです(ラフレンツェが表紙の年齢の少女だとしたら尚更)
ラフレンツェは、流産してしまったのではないでしょうか?(神話でオルフェウスが振り返ってしまった行為の比喩として)
流産してしまった事が、アビスに対する「残酷な呪い」。
これでラフレンツェも死んでしまったなら更に残酷ですが、そこまでは歌詞を見ただけでは推測もできないのでパスです。文章のまとまりが無くて申し訳ないですが、私の『魔女とラフレンツェ』考はこんな感じです。
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参加者あぁ本当だ…ナチュラルに間違えている…;;
大黒さん、訂正して頂きましてどうもありがとうございます^^;ちなみに「アナザーロマン」のCDとしての完成形は複数店舗での予約購入特典を
組み合わせることで成立します。
後ろに映っているキャラ達が多少見やすくはありますが色々恐ろしいです。 -
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