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参加者『クロエ』はあくまでお嬢さん、という意味なので…
もし妻が『クロエ』だとしたら、『ワロニ』が本名という可能性もありますよ?ゲスト投稿
参加者……ひょっとしたら、「クロエ」を誤植したのかも知れない、ですよね……?
単行本が出るとして(出るかどうかも不明ですが)、そのときにクロエに直されてたらきっとそういうことだったんじゃ無いかなァ、とか。……まぁ、あえてワロニにしてる可能性もあるわけですが(汗
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参加者何度目かの書き込み失礼。
コテハンを忘れてしまったので今回からこの名前で。みなさん「澪音の世界」と「Elysion」を繋げて考えているようですが、「楽園への前奏曲」は過去作品からの出展と、新たに「Elysion」に繋がる二曲で構成されています。
その二曲とは「Ark」「Yield」であり、「澪音の世界」は他の過去作品からの出展となります。
つまり、「澪音」と「Elysion」自体には直接的な関連は無いと思われます。しかし、過去の作品とは言っても収録されていたのは「Pico Magic Reloaded」です。
僕の解釈では、ピコマジ系はファンディスク的位置づけであり、地平線の一つではない、と考えています。つまり、「澪音の世界」自体はどの地平線に位置する曲なのか明らかになっていません。ですので、「Elysion」との関連性も否定はできないわけです。先ほど「澪音の世界」自体はどこの地平線にも属していないと言いましたが、同様に未だ地平線に属していない曲が他にもあります。それが通称「屋根裏」シリーズです。僕はこの二つを零の地平線、と呼んでいます。
さて、この度発売した「Roman」の中で、「澪音」「屋根裏」との関連性を匂わせる曲がありました。それが「星屑の革紐」と「呪われし宝石」、そしてボーナストラックである「屋根裏ロマン」です。僕はこの時点で、零の地平線は「Roman」に帰するものだと考えていましたが、陛下いわく、「Roman」は今までの集大成としての一つの形である、と仰っています。
その言葉通り、「Roman」の様々な曲中には、今までの過去CDに繋がる部分が多々あります。例としては、「歓びと哀しみの葡萄酒」中の台詞「残念だったねぇ」を代表するように、この曲では「Elysion」中の一曲「エルの天秤」内の花嫁の生涯を描いています。このように、「Roman」自体は様々なCDに新たな要素を詰め込んだ集大成とも言えます。
よって、零の地平線が「Roman」に帰する物語である、というのは早計かもしれません。長々と失礼。考察の参考までにして頂ければ幸いです。
質問に答える形のレスでは無い事をお詫びいたします。
それでは、良い考察を。ゲスト投稿
参加者Σ(・Д・ノ)ノオルゴールが違うのですか!!
全然分かりませんでした;ι
ありがとうございます、もう一度CD聴き回してみます(>_<*)ゲスト投稿
参加者最近ちょこちょこ書かせていただいてます。潮です。矛盾さんの意見を受けてちょっと書かせていただきます。
(澪音の世界の初出云々は置いておいて)
私も矛盾さんのように澪音の世界は他の物語を多く内包しているのではないかと思いました。例えばクロニカ様のように。
澪音と黒の予言書の関係とかどうなのでしょうね、気になります。クロニカ様からしても澪音はイレギュラーな存在だったりして……まあ、その辺は今後紡がれていく物語を追うこととします。次の地平線を王様はすでに進まれているようですしね。超個人的意見としてはランプの少女や焔と契った少女と澪音の世界をつなげてみたい……
流れにそぐわない書き込みになってしまっていたら、本当にごめんなさい。
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参加者携帯サイト本日更新です。
陛下のVoiceと着うたフルの石畳の緋き悪魔が配信です。着メロサイト「Music.JP」では
争いの系譜が配信されていました。ゲスト投稿
参加者わたしは姉が妹を悪魔だといった村人たちに言っているのだと思っています
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参加者声グラにてコメント第三弾が更新されていました。そういえばこれ毎週更新でまだ続いていたんですね。
来週は「未来」と題してあるので、次のアルバムについて何かコメントするのか・・・?とひそかに期待。ゲスト投稿
参加者本家更新と共に「石畳の緋き悪魔」の視聴ができるようになっております!
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参加者陛下公式が更新されています。
今回も素敵なお話が・・・! -
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