フォーラムへの返信
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参加者久々の本家更新です!!
腰、くれぐれもお気をつけて…ゲスト投稿
参加者ネットでダウンロードするのではなく、アルバムにデータとして収録されています。
パソコンのドライブにCDをセットして、再生せずにエクスプローラで開いてみて下さい。
この説明でわからない場合、詳しい方法はクロセカのボーナストラック&システムサウンドの
聞き方とほぼ同じですので、クロセカのボーナス音源
https://chronica-note.com/forum/viewtopic.php?forum=19&showtopic=987
このトピックのレスを参照して下さい。
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参加者どうもこんにちは。
クロセカの結末についてですが、私は改竄には失敗しましたが、ノアの洪水(?)で滅びた後の世界に新しい命が生まれたということじゃないかと思います。ちなみに大洪水が起きても空は変わらない、つまり「キミの世界へと続く~」ということもあると思います。だから、洪水後の世界=聞き手の世界、現代かと。
この線で行くとキミ=聞き手でしょうか。乱文失礼しました;;
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参加者引き続いてREMIさん情報です。
現在アニメ放映中の「地球へ…」のサントラにREMIさんが参加されています。メインテーマの「蒼い星」、次回予告に使用されている「白き航路」などの
ソロパートですばらしい美声を披露してらっしゃいます!ひょっとしたら、皆さん周知の事実なのかもしれませんが(汗)
必聴ですよ~!ゲスト投稿
参加者初めまして。
私は改竄に失敗したのでは?と思っています。
《ある抜け落ちた頁》とあるので、黒の預言書には実質載っていない。
つまりルキア自身も改竄は成功したと思っているのではないでしょうか…ゲスト投稿
参加者こんにちは。
私の結論としては、変えることができたのでは、と思っています。
この世界はハジマリからオワリまでを示していて、
オワリにたどり着いたら、またハジマリに戻る、無限のループで繋がっているのですよね?ですが、『ルキア』の生まれたハジマリからオワリの世界は崩れてしまったけれど、
その次のハジマリには、何か異変があったのでは、と思っておりました。根拠と言えば、『黒の予言書』の変動を予測する『予言書』もまた存在し、
更にその『予言書』の内容と変わったとしても、それもまた『予言』されている、
というようなくだりがあったことです。つまり、『ルキア』の世界で変化が起こったことによって、
次のループに変動が起こり、『ルキア』のいた世界の『黒の予言書』は無効になった。つまり、新たな『予言』の『ハジマリ』が『<ハジマリ>のクロニクル』。
…と、思っていたのですが…書いていて自信がなくなってきました。
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参加者う~ん。
そこは皆様の解釈が今でも分かれてるので何とも…。もしかしたら、ノアの言う新世界は来たけれど、
ルキアは非常に小さな一石は投じることが出来たのかもしれません。
それが「早く出ておいで~」などなどと呼びかけられている
存在、”キミ”かもしれないと私は思うのですが…。この解釈だとルキアは死んでしまってることになりますが;
「黒の予言書」は、一部の間違いもなく未来を予言した書物です。
言い換えればこの本の中に書かれた歴史は
人々の意思に関わりなく必ず実現するので、
それに反発しているルキアの目指すのは、「予言書」”以前”よりは
「予言書」を”超えた未来”の世界ではないかと思います。~「予言」にないハジマリへと~
って歌ってましたよね?確か。
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参加者そうですよね。
黒の予言書通りに世界が滅亡して、それで終わるのかなと思っていました。けれど、引っかかるのが20曲目の「ハジマリのChronicle」の存在です。
ルキアが新たな地平線へと辿りついたかのような歌詞が謎なのです。これは一体どういうことなのでしょう?
ルキアの行方は?
そして「書の真相」とは?ゲスト投稿
参加者それでいいと思います
ただ正式な名前ではなくて噂に彩られた通称という気もしますがゲスト投稿
参加者成功していないのではないかと思います。
書の魔獣の大洪水(?)に巻き込まれてしまったのではないでしょうか?
クロニカも駄目だった的な事を言っていたような・・・(曖昧)黒の予言書が無い時代というのは、
黒の予言書はノアが作ったと思われますのでノアが黒の予言書を作る前ではないかと。曖昧な答えで申し訳ありませんでした。
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